|
|
数々のアーティストの共演やニューヨークでの演奏で「オルガンひちょり」に益々磨きをかけた河合さん。ソロであることをまったく感じさせないグルーブ感溢れる演奏でハモンド劇場の幕開けです。
常々、ハモンドオルガンという楽器と音楽文化を埋没させること無く後々まで伝え続けたいと語られる河合さん。「多くの人に正確に伝えるためなら街頭でもどこでも弾きますよ。」とご協力いただいたのがこの企画の原点です。B-3のサウンドとパフォーマンスを忠実に追い求めたXK-EVOLUTIONではスタンダードのナンバーを、70年代のロックオルガンを意識したXK-1では心地よい歪みのファンキーなナンバーをと、まさにハモンドオルガンの真髄と呼べるサウンドで駆けつけたお客様を楽しませてくれます。 |
|
|