秋も深まり、今年もあとわずかとなりました。先日、SOULIVEのTV放映の告知依頼をBLUE NOTE TOKYOのスタッフの方からいただき、ニール・エバンスと再会した夏の日のことが思い出されました。
SOULIVEの東京公演に行くために、ハモンドの北米担当者とともに表参道の駅を出る。東京に不慣れな彼は丁寧に出口を調べてきたようだ。「Bの3ですからね。Bの3、B-3ですよ。これも縁ですね。」と訳のわからないこと口走っている。本当に暑い日だった。
SOULIVEの東京公演に行くために、ハモンドの北米担当者とともに表参道の駅を出る。東京に不慣れな彼は丁寧に出口を調べてきたようだ。「Bの3ですからね。Bの3、B-3ですよ。これも縁ですね。」と訳のわからないこと口走っている。本当に暑い日だった。













