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トーンチャイム活用例
「全音音階」を使ったトーンチャイムによる音楽づくり
監修筑波大学附属小学校 髙倉 弘光 先生
「全音音階」って何だろう?そこから感じるイメージをみんなで共有しながら、遊びから音楽づくりへと発展していきます。
「全音音階」って何だろう?そこから感じるイメージをみんなで共有しながら、遊びから音楽づくりへと発展していきます。

音をバラバラにして、1人1音ずつ演奏できるトーンチャイムならでは活用事例です。

全音音階の音を選んでいるので、どのタイミングでどの音が鳴っても不思議な音楽が生まれます。

こちらでより詳しく解説している活動もあります。併せてご覧ください。

 

 

全音音階って何だろう?

 

 

 

 

トーンチャイムを使った音楽遊び

 



遊びを組み合わせてまとまりのある音楽をつくろう

 

 

トーンチャイムによる音楽づくり





髙倉弘光先生 プロフィール

筑波大学附属小学校副校長
筑波大学、群馬大学、前橋国際大学短期大学部非常勤講師
国立音楽大学、國學院大學、玉川大学、学習院大学ほかでゲスト講師
音楽授業ラボラトリー研究会代表
北海道教育大学、ニューヨーク・ダルクローズ音楽学校卒業(リトミック指導者国際ライセンス取得)
教育出版教科書「音楽のおくりもの」著者
文部科学省・国立教育政策研究所研究協力委員(学習指導要領音楽解説書執筆協力他)
NHK 教育番組「おんがくブラボー」「フライデーモーニング・スクール」「名曲アルバム・プラス」監修・出演
日本ダルクローズ音楽教育学会常任理事
日本授業UD学会理事

 

<著書>
『〔共通事項〕が見える子どもがときめく音楽授業づくり』(東洋館出版社)
『髙倉弘光の音楽授業必ず身に付けたいテッパン指導スキル55』(明治図書)
『こども・からだ・おんがく髙倉先生の授業研究ノート』(音楽之友社)ほか

 

PRODUCTS 登場楽器のご紹介
トーンチャイム